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これまでに、何度か、『原発作業員数百名が、秘密裏に火葬され、無縁仏として闇から
闇へと葬り去られている』という内容の記事を目にしているが、『東北大学医学部附属病院』
は、仙台市内にあるため、福島第一原発から、県境を越えて、100キロも離れた病院へ
どうしてわざわざ運ぶのでしょうか?

福島県内にも、福島医科大他の総合病院があるのに、どうして、わざわざ遠く離れた
宮城県まで運ぶのでしょうか?? しかも、仙台は、東電とは一切縁もゆかりもないため、
このような情報を隠す必要性が全くありません。 東電から、『電気を止めるぞ』と
脅かされたところで、そもそも、東電の電気を一切使用していないどころか、原発事故が
起きた際に、最後の最後まで、福島第一原発に送電を続けたのは、東北電力です。

fukuichi_live

福島県内では、このような原発作業員の死亡者が後を絶たず、福島医科大が情報を
隠蔽しているという噂を耳にした事もあります。 東電が口封じのために、死亡した
作業員の遺族に5千万円程度の補償金を既に支払っているという情報もあります。

ウソと現実の区別が難しくなっている昨今、ネット上に転がっている情報を鵜呑みに
するのは、非常に危険です。 特に、有料ブログの場合は、より、衝撃的な話題作りを
しなければ、誰も見てはくれないため、結局は、こうなるのだと思います。 書く側にも
責任があると思いますが、それを読む方にも責任があるのをお忘れなく。

何でも、右から左へ何も考えずに情報を垂れ流すのも、かなり問題があると思います。

福島第1原発作業員約500人がすでに死亡


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