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    タグ:東京都

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    昭和60年代からおよそ30年に渡って、蒲蒲線の整備を求め続けてきた東京都
    大田区は、東急蒲田駅と、羽田空港に乗り入れている京急蒲田駅の間を、
    新たに地下の鉄道で結ぶ通称、『蒲蒲線』の整備構想を掲げて来たが、国から
    前向きな評価が示されたことを踏まえ、2017度中に整備主体となる第三セクターの
    設立を目指すこととなった。
     
    000076f1
     
    2016年4月、国土交通省の審議会は『池袋や渋谷などと羽田空港とのアクセスの
    利便性が向上する』などとして、事業化に向けた手続きを進めるよう求める答申を
    まとめ。 これを受けて、大田区はこのほど、蒲蒲線の整備に必要な事業費が
    1,260億円になるとの試算結果を公表した。

    大田区は、この費用を国や東京都、それに鉄道事業者との間で分担することを想定
    しており、今後、具体的な負担の在り方について協議を行った上で、今年度中に
    整備主体となる第三セクターの設立を目指す方針。

    bigauyouzu

    2つの蒲田駅は、距離にして約800メートル程離れており、徒歩で約10分ほど
    掛かっていたため、利用者からは、改善を求める声が多数寄せられていた。
    蒲蒲線が開通すると、渋谷、目黒方面から羽田空港への乗換えが大幅に改善
    されるが、渋谷方面からは、現状、多摩川駅で分断されているため、直通運転を
    行うためには、大幅な駅改修工事が必要となる。 目黒、五反田方面からは、
    蒲田駅の整備次第では、羽田空港方面への直通運転が可能となる。

    【お勧めの一冊】


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    ブランド総合研究所が毎年、国内1,000の市区町村及び47都道府県を対象に、
    認知度や魅力度、イメージなど全74項目からなる調査を実施した都道府県
    魅力度ランキング。 例年9月末に発表されるが、各都道府県のランキングは
    以下の通り。

    >>20016年度のランキングはこちら

    最も魅力度が高かったのは北海道で、2009年に都道府県を調査対象に加えて
    以来、7年連続の1位となった。 北海道は、市区町村の魅力度ランキングに
    おいても、1位の函館市のほか、2位札幌市、5位小樽市、7位富良野市など、
    ベスト10以内に4市ランクインしており、道内各市の魅力が北海道という地域の
    魅力を高めているものと思われる。

    続いて魅力度が高かったのは、京都府。 市区町村の魅力度ランキングで、
    京都市は3位と健闘したが、北海道と比較すると、京都市のみの限られた地域が
    府の魅力を構成していることが想定される。



    今年も、傾向としては、東京から離れた場所が上位に入る傾向が強く、逆に、
    東京近県が最下位に沈む傾向が強いのが全体的な特徴となっている。
    旅行で訪れたい場所か否かが、ランキングを左右していると思われる。

    昨年と比較して、北海道、京都府までの順位は変わらなかったが、東京都が
    沖縄県を抜いて、3位に浮上。 逆に沖縄は、3位から4位に順位を下げた。
    神奈川県は昨年同様5位のままで、6位に長崎県が昨年度10位から大幅浮上した。
    福岡県が7位のままで、奈良県、大阪府、長野県がそれぞれ、1つづつランクを
    落とした。 以下、石川県と兵庫県の12位までが、昨年度と同じ不動の都道府県
    となっている。

    本年度の特徴としては、長崎県、宮崎県、千葉県、広島県、新潟県、福井県、
    和歌山県他が大幅にランクアップを果たしているところで、12位以下は、毎年
    入れ替わりが激しい、戦国時代となっている。 

    【都道府県魅力度ランキング】

    ※カッコ内は、昨年度のランキング
    ※リンク先がある都道府県は、それぞれの動画あり

    01位(01) 北海道 25位(18) 青森県
    02位(02) 京都府 26位(37) 和歌山県
    03位(04) 東京都 27位(32) 三重県
    04位(03) 沖縄県 28位(33) 高知県
    05位(05) 神奈川県 29位(45) 福井県
    06位(10) 長崎県 30位(40) 岐阜県
    07位(07) 福岡県 31位(22) 大分県
    08位(06) 奈良県 32位(23) 富山県
    09位(08) 大阪府 33位(26) 香川県
    10位(09) 長野県 34位(38) 岡山県 
    11位(11) 石川県 35位(41) 栃木県
    12位(12) 兵庫県 36位(30) 山梨県
    13位(25) 宮崎県 37位(43) 徳島県
    14位(19) 千葉県 38位(36) 鳥取県
    15位(21) 広島県 39位(31) 愛媛県
    16位(17) 愛知県 40位(26) 島根県
    17位(15) 熊本県 41位(34) 山口県
    18位(13) 宮城県 42位(29) 福島県
    19位(35) 新潟県 43位(39) 滋賀県
    20位(14) 静岡県 44位(42) 埼玉県
    20位(16) 鹿児島県 45位(46) 群馬県
    22位(28) 山形県 46位(43) 佐賀県
    23位(24) 岩手県 47位(47) 茨城県
    23位(20) 秋田県



    【市区町村魅力度ランキング】

    01位(01) 函館市(北海道)
    02位(02) 札幌市(北海道)
    03位(03) 京都市(京都府)
    04位(05) 横浜市(神奈川県)
    05位(04) 小樽市(北海道)
    06位(07) 神戸市(兵庫県)
    07位(06) 富良野市(北海道)
    08位(08) 鎌倉市(神奈川県)
    09位(09) 金沢市(石川県)
    10位(15) 軽井沢町(長野県)
    11位(12) 別府市(大分県) 
    12位(10) 屋久島町(鹿児島県)
    13位(14) 那覇市(沖縄県) 
    14位(13) 日光市(栃木県) 
    15位(16) 熱海市(静岡県) 
    15位(11) 石垣市(沖縄県) 
    17位(22) 沖縄市(沖縄県) 
    18位(26) 旭川市(北海道) 
    19位(22) 福岡市(福岡県) 
    20位(34) 姫路市(兵庫県) 
    20位(22) 仙台市(宮城県)
    22位(20) 新宿区(東京都)
    23位(18) 伊豆市(静岡県) 
    24位(25) 伊勢市(三重県) 
    24位(21) 出雲市(島根県) 



    魅力度ランキング2015は、回答者に対して、それぞれの地域について、以下を
    問い、出身都道府県に対する愛着度、自由度、自慢要因などを出身者からの
    評価も調査した。

    ● 魅力度
    ● 認知度
    ● 情報接触度
    ● 地域イメージ(歴史、文化の地域、スポーツの地域など)
    ● 情報接触経路(ドラマや映画、ポスターやチラシなど)
    ● 情報コンテンツ(ご当地キャラクターなど)
    ● 地 域資源評価(海、川、止ま、湖などの自然が豊かなど)
    ● 観光意欲度
    ● 居住意欲度
    ● 産品の購入意欲度
    ● 訪問目的(行楽、観光など)

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