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    タグ:戦闘機

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    航空自衛隊入間基地航空祭は、都心から近いこともあり、毎年多い時には、
    30万人を超える観客で賑わっており、数ある自衛隊の航空ショーの中でも
    上位人気を誇っている航空祭となっている。



    入間基地へのアクセス方法は、西武池袋線の稲荷山駅が最寄駅となっており、
    徒歩数分程度で、入間基地内へと入ることが出来る。 航空祭当日は、稲荷山駅に
    臨時改札が設けられ、交通系ICカードを所持していれば、比較的楽に基地内に
    入ることが出来る。 臨時改札口を出てすぐの場所で、手荷物検査が行われ、
    踏切を渡れば、いよいよ、入間基地内ということになる。

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    入間基地航空祭では、様々な戦闘機やヘリコプター等を真近で見ることが出来るが、
    その中でも、特に注目なのが、ブルーインパスルのアクロバット展示飛行。 6機の
    戦闘機が一糸乱れぬ編隊を組みながら、迫力満点のアクロバット飛行を真近で
    楽しめるのは、首都圏では、数少ない機会となっているため、かなりの見物客が
    押し寄せる。 2016年度は、快晴という天候にも恵まれたため、昨年度と比較
    してもかなりの見物客で溢れ返った。

    日本で唯一のアクロバット飛行チームであるブルーインパルスは、1960年4月に
    浜松基地で誕生し、その後、1982年7月に宮城県の松島基地を本拠地に日本全国の
    大空で活躍をしている。

    >>航空自衛隊松島基地 ~ブルーインパルスの本拠地~ 

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    1983年9月1日未明、ロシア極東サハリン沖上空で大韓航空機が旧ソ連軍戦闘機に
    撃墜され、乗客乗員269人全員が死亡した事件から31年。 撃墜した戦闘機の
    元操縦士が共同通信の取材にこのほど応じ、『軍人としての命令を果たしただけだ。
    ただ、別のやり方もあったのかも知れないい』と事件の重荷を背負ってきた人生を
    振り返った。

    元操縦士は、ロシア南部アドイゲヤ共和国の首都マイコプに住む、ゲンナジー・
    オシポビッチ元中佐(70)。 76年からサハリンでスホイ15戦闘機の操縦士として
    服務。 予定航路を逸脱したニューヨーク発ソウル行き大韓機ボーイング747が、
    サハリン上空を飛行した際、極東各地から緊急発進した戦闘機10機のうち1機を
    操縦していた。

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    当時38歳。 元中佐によると、防空軍の上官から交信で受ける命令に基づいて
    行動した。 計4回の警告射撃後も大韓機は針路を変えず『撃墜せよ』の命令が
    下った。 大韓機の右側約5キロの地点から2発のミサイルを発射。 『尾翼
    付近に命中し、炎上するのを目撃した』。 帰還した基地で同僚に祝福された。
    『撃墜後は怖い夢をよく見た』。

    事件後に軍の面談調査を受けた後、異動となり、事件10日後にはマイコプに
    着任した。 元中佐は知らなかったが、領空侵犯機の撃墜を正当化する
    ソ連政府と、民間機撃墜の非人道性を批判する米国などの非難の応酬が
    始まっていた。

    ニュースソース: 47ニュース(既に削除済み)



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