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    タグ:岡田准一

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    司馬遼太郎原作、岡田准一主演、役所広司、有村架純ら豪華キャストで描く
    大型歴史ドラマ。 これまでにない、石田三成目線での関が原の戦いの歴史を
    新たに描き出す。 総時間2時間40分。



    幼い頃に豊臣秀吉にその才能を見出され、家来として召抱えられた石田三成
    (岡田准一)は、秀吉の死後、豊臣家への忠義を貫く余り、天下取りの野望に
    燃える徳川家康(役所広司)と徐々に対立を深めて行く。 そして、1600年
    10月21日、戦国時代に終止符を打った歴史的合戦「関ヶ原の戦い」は、
    小早川秀秋(東出昌大)の裏切りにより、一気に決着がついた。

    豊臣秀次の一族を根絶やしにするため、京都三条河原で30名もの側室子女らが
    処刑となったが、その中には、まだ秀次とのお目通りも済んでいない最上家の
    駒姫の姿もあった。 駒姫は幼いながらも斬首に列せられることとなったが、
    その際、駒姫を守るためにその侍女(有村架純)が周囲に戦いを挑み、姉と
    2人だけ生き残った。 

    その侍女は、その後、三成に召抱えられ、忍びとなり、いつしか、お互いに
    恋心を抱く仲へ。 かつてない切り口で歴史を紐解く感動スペクタクル。
    歴史は勝者によって作られるものなり。



    【お勧めの一冊】


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    本日は、映画『追憶』を見て来ました。 数年前までは、妻夫木聡が日本映画の
    名作の数々に主演していたが、最近は、岡田准一がめざましい活躍を見せている。 
    人には、他人には絶対に言えない過去というものが存在するが、25年ぶりに再開
    した幼馴染みの余りにも変わり過ぎた末路とは。。。

    jagkedifk

    この映画のあらすじはざっと以下の通り。

    富山県警捜査一課の四方篤(岡田准一)は、漁港で旧友の川端悟(柄本佑)の
    刺殺体と対面する。 容疑者として浮上した田所啓太(小栗旬)を含む三人は、
    幼少期に親に捨てられ、共に過ごした関係だった。 会社と家族のために金策に
    奔走していた川端と、幸福な日々を送る田所。 そして、妻とすれ違いの日々を
    送る四方。 こうして四方と田所は再会を果たすものの、四方の問い掛けに田所は
    何も語ろうとせず……。

     

    人には言えない暗い過去との対峙、なかなか考えさせられるテーマなだけに、
    ゴールデンウィーク期間中であるのにも関わらず、映画館の中はかなりガラガラ。。
    親子や恋人同士で楽しむという軽い内容ではないため、こうなったのかは分から
    ないが、最近は、重いテーマの映画が減っているため、こういう映画を見て
    自らの人生を再度見直す切っ掛けにしてみては?

    【サウンドトラック】


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