多言語翻訳 Samurai Global ~多言語のススメ~

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日本ではなかなか伝えない世界各地の真実を伝えます。

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    タグ:同属嫌悪

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    朝日新聞を中心とする中央メディアの傍若無人ぶりには、ほとほと辟易としているが、
    地方紙である、神奈川新聞も似たり寄ったりなレベルで、自分達に都合の良い記事
    ばかりを書いては、それを世間に当然のように、ばら撒いており、いい加減、
    「有害図書類」に指定してやりたいレベル。 こんな幼稚な新聞を読んで、本気でそれが
    事実だと思っている人間は、かなりの世間知らず。

    その情報を受け取る側も、本来、正しい知識が備わっていれば、瞬時にそれをウソだと
    見抜く事が出来るのだが、何も知らない人間の場合は、ウソと本当の境界線が見抜けない。
    基本的に、騙している方が悪いのは当然の事なのだが、騙される方にも、それなりの
    責任がある。 何も考えずに、何でもかんでも、右から左へと流していると、自分もウソの
    情報を世間に拡散している事になるため、何かの記事をシェアする際には、まずは、
    一旦疑って見る事をお勧め致する。

    最近では、自分の事を完全に棚に上げて、他人の批判ばかりをする人間が多くなった。
    そもそも、自分の悪い部分が見えていない人間は、相手の悪い部分も正確には見えて
    いない訳で、諺の「他人の振り見て我が振り直せ」にもあるように、他人の粗が見えて
    いるのであれば、それを反面教師として、自分の粗にも気付くべし。 他人の粗ばかりが
    目に付く人の場合は、単なる「同属嫌悪」の可能性が高いと思う。

    本来、「自分に厳しく、他人に優しい」のが人間の道理である筈が、最近では、
    「自分に甘くて、他人に厳しい」人間が増え過ぎた。 ヘイトスピーチに代表されるような
    自己中心的な行為がなくならない限り、日本からイジメがなくなる日はない。 自分の味方を
    してくれ人が、全て「善」で、逆に、何か都合の悪い事や、あえて、反対意見を述べる者を
    全て「悪」と決め付けるのは、幼稚な人間のする行為。
    60101e71
    >>相変わらず酷すぎる神奈川新聞

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    アメリカのくびきからいつまで経っても脱出出来ない日本は、今でも戦後が終ってはいない。
    戦後自分の見方に付けた国々を全て『白痴』という状態にし、今最も横暴な政治を
    行っているのは、冷戦に勝利したアメリカ。
    2013123102410281d
    カナダ人は、基本的にアメリカが嫌いなため、アメリカが言い出した事に対して、真っ先に
    異を唱える国は、その大概においてカナダとなっているのだが、カナダに移民して来る
    人たちの中で、アメリカ人の割合がかなり高いという事も、日本では伝えてはいない。
    カナダとアメリカは、一見同じに見えるのだが、全く違うという点においては、ロシアと
    ウクライナとの関係に似ている。

    ドイツとオーストリアの関係も、これと似ているが、オーストリア人は、そこまで、ドイツが嫌い
    ではない。 隣同士の国は、大体どこも仲が悪いのだが、それは、似て非なるものを許せない
    ため。 日本とアメリカのように、全く似ても似つかないものであれば、諦めどころか、
    憧れに変わるのだが、日本と韓国のように、端から見ていると同じ、但し、中身は全く異なる
    場合は、『同属嫌悪』となるため、許せなくなる確率が大幅に上がると言える。

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    アメリカのくびきからいつまで経っても脱出出来ない日本は、今でも戦後が終ってはいない。
    戦後自分の見方に付けた国々を全て『白痴』という状態にし、今最も横暴な政治を
    行っているのは、冷戦に勝利したアメリカ。
    2013123102410281d
    カナダ人は、基本的にアメリカが嫌いなため、アメリカが言い出した事に対して、真っ先に
    異を唱える国は、その大概においてカナダとなっているのだが、カナダに移民して来る
    人たちの中で、アメリカ人の割合がかなり高いという事も、日本では伝えてはいない。
    カナダとアメリカは、一見同じに見えるのだが、全く違うという点においては、ロシアと
    ウクライナとの関係に似ている。

    ドイツとオーストリアの関係も、これと似ているが、オーストリア人は、そこまで、ドイツが嫌い
    ではない。 隣同士の国は、大体どこも仲が悪いのだが、それは、似て非なるものを許せない
    ため。 日本とアメリカのように、全く似ても似つかないものであれば、諦めどころか、
    憧れに変わるのだが、日本と韓国のように、端から見ていると同じ、但し、中身は全く異なる
    場合は、『同属嫌悪』となるため、許せなくなる確率が大幅に上がると言える。

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