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    タグ:サザエさん

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    フジテレビ系の人気アニメ『サザエさん』でカツオの同級生・中島くん役を務めている
    声優の白川澄子さん(80)が亡くなったことが11月27日分かった。 所属事務所に
    よると、25日午後10時頃、くも膜下出血で亡くなったとみられる。 通夜は、12月4日
    午後6時、葬儀は5日午前11時から東京都渋谷区の斎場で行われる。

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    フジテレビなどによると、26日の番組収録場所に白川さんが現れず、家族らが東京
    都内の
    自宅を訪ねたところ、浴槽に顔をつけて亡くなっているのを発見したという。
    尚、事件性は
    ない模様。 白川さんは、1969年に放送が始まったサザエさんで、
    中島くんが初登場して以降ずっと担当していた。

    29日放送予定の『ワカメ放送局』が最後の出演作になる。 2代目の声優は今後
    オーディションで
    決める予定という。 テレビ朝日系のアニメ『ドラえもん』では、80年
    から声優が一新した2005年まで26年間、出木杉役を務めていた。 その他、巨人の星、
    ひみつのアッコちゃん、ゲゲゲの鬼太郎、魔法使いサリー、
    科学忍者隊ガッチャマン、
    オバケのQ太郎他、アニメ創設期に活躍をした声優のひとりだった。
    心からご冥福をお祈り致します。

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    国民的アニメ番組『サザエさん』(フジテレビ、日曜後6:30)が9月27日にオンエアされ、
    1969年10月の初回放送から46年間、初代・磯野フネを演じた麻生美代子(89)の
    声としては最後の放送になった。 次週10月4日放送分から寺内よりえ(62)に交代する。

    麻生の声としての最後のセリフは、月見の買い物から帰宅したサザエに『お帰り。
    随分、買い込んできたね』だった。 インターネット上には『46年間お疲れさまでした』
    『長い間ありがとうございました』など、労いの声が相次いだ。
     
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    フジテレビの野崎理プロデューサーも『放送開始から丸46年ずっとフネさんを演じ、
    日本の古き良きお母さん像を作ってくださった麻生さんに深く御礼申し上げます。
    本当にありがとうございました』と感謝した。

    この日は『こわい動物』『ノリスケ提灯持ち』『穴子さんの月見論争』の3話。 麻生の声
    としてのフネの最後のセリフは『穴子さんの月見論争』で、月見の買い物から帰宅した
    サザエに『お帰り。 随分、買い込んできたね』だった。
     
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    麻生の年齢を考慮しての交代。 寺内は『2代目フネとして、麻生さんの築かれた
    日本の母の姿を大切に受け継いでいけたらと、身の引き締まる思いでいっぱいです』と
    コメントしている。

    サザエさん一家で初回放送から声優を務めるのは、サザエ役の加藤みどり(75)と
    タラオ役の貴家堂子(74)のみとなる。

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    日本の国民的アニメ番組、サザエさんの放送開始45周年を記念して、現在日本全国
    37都道府県で開催されている『サザエさん展』 。 先日、沖縄会場でこのイベントを
    偶然見に行ったのだが、そこで知った衝撃の事実。

    日本全国37都道府県のうち、関東で開催したのは、東京都のみ。 関東にある県は、
    全部で7つであるため、これを引き算すると、47都道府県のうちの37都道府県で開催
    という事は、日本全国で10県だけ開催しなかったとなる訳で、そこから、関東の
    それぞれの県を引くと、この企画を開催しなかったのは、4県のみ。

    サザエさん展を開催しなかった県は、以下の通り:
    群馬、栃木、茨城、埼玉、千葉、神奈川、愛媛、山口、広島、鳥取

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    サザエさんの原作者である長谷川町子氏は、故郷福岡の海を見ながら『サザエさん』を
    発案したため、登場人物の名前からも分かるように、『海』への想いが大変強い作品と
    なっている。 このイベントでは、東日本大震災で甚大な被害を被った沿岸地域の美しい
    海を甦らせ、水産業の復興を切に願って、花沢不動産コーナーでの義援金全てを岩手県
    漁業協同組合連合会、宮城県漁業協同組合、福島県漁業協同組合連合会へ全額寄付
    する事を目的としている。

    関東で東京都以外を全て外したのは、東京電力の圧力なのではないのか? 確かに、
    首都圏で、このサザエさん展の話を一切聞いた事がないが、一番人口が集中している
    場所をわざわざ全て外す意図は一体何なのか? 絆以前に、人との繋がりが全くない
    のが関東の習慣と言ってしまえば、それまでの話なのか。

    那覇の『サザエさん展』に行った際に、アルバイトらしきおばさんから、花沢不動産への
    義援金の寄付を迫られたが、そのおばさんいわく、『1年ぐらい前に福島の方で地震が
    ありましたよね』と言われたが、東日本大震災は、4年ほど前に宮城県沖で起きた地震。

    元々、まともに報道をしていないというところに原因があるものの、そもそも津波被災地
    には全く関心がないため、こうなる模様。 沖縄では、米軍基地の移転問題と言っているが、
    宮城県にも自衛隊の飛行場が、全部で2つあるので、余り変わりない。 しかも、自衛隊の
    実弾を使用した演習場もあるため、沖縄と似たり寄ったり。 西の方に行くと、福島の
    妄想ばかりが広がっているため、こうなる模様。

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    日本の国力の没落と共に、現実乖離が目立って来た昭和を代表する日本のアニメ番組
    サザエさん。 今時一家に2人も専業主婦がおり、留守電どころか、携帯すら誰も所持して
    おらず、イクラちゃんは、いつまで経っても喋ることすらままならない、言語障害の持ち主w

    家庭内でゲームで遊ぶことはなく、遊びは、もっぱら、外で野球。 オヤジ狩りが叫ばれて
    久しい昨今なのだが、家庭内に雷オヤジが今でも存在しているという、昭和の典型のような
    番組となっている。
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    当然、パソコンなどと言うものですら、会社内であったとしても、一切登場してはいない。
    世田谷区で、現在、このような豪邸を持っているような一家は、そうそう居ないため、
    少しは、平成の時代背景を考えても良いのではないだろうか。

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