多言語翻訳GoWest ~多言語のススメ~

世界各国のニュースを知る事により、多言語、多文化
共生社会を目指します。
日本ではなかなか伝えない世界各地の真実を伝えます。

世界80言語対応の『多言語翻訳GoWest』を運営しています。 お見積もりはお気軽に『お問い合わせ』からお願い致します (^-^)b 『我孫子ゲストハウス』の運営も行っております。



    ブログランキングに参加していますので、クリックをお願いします!
    I’m participating in blog ranking, please click the following buttons!
    Je participe au classement des blogs, veuillez cliquer sur les boutons suivants !
    Ich nehme am Blog-Ranking teil. Bitte klicken Sie die folgenden Schaltflächen!
    Я участвую в рейтинге блогов, пожалуйста, нажмите на следующие кнопки!
    にほんブログ村 外国語ブログへ
    にほんブログ村
    人気ブログランキング

    カテゴリ:南北アメリカ > カナダ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

    世界でも有数の移民の国、カナダでは、毎年約25万人の移民を世界中から受け
    入れています。 様々なバックグラウンド、価値観を持つ人たちがお互いの違いを
    尊重し合いながら平和に共存しています。 その中でも、国をあげて力を入れている
    のが、多文化と多様性の推進。



    カナダ憲法第15条では、いかなる個人も人種、国籍、民族、肌の色、宗教、性別、
    肉体的・精神的障害の有無によって差別を受けず、法の下では皆平等であると
    うたわれています。 この原則はカナダ社会のあらゆる側面において徹底しており、
    カナダが国際社会に対して最も誇りにしている点でもあります。 典型的な例としては、
    カナダでは同性のカップルにも結婚が認められており、相続権をはじめとして、異性の
    カップルと全く同様の権利が与えられています。 カナダではセクシャルマイノリティーに
    対する差別は一切許されません。



    また、移民の増加により、カナダは白人の国という概念は既に過去のものになりつつ
    あります。 非白人系の人口は、カナダ建国150周年の2017年までには、人口の20%
    以上、トロント、バンクーバーでは50%に達すると予想されています。 カナダ最大の
    都市、トロントでは、様々な人種、民族、肌の色の異なる者同士が、極自然に交流を
    しています。 人種ごとに比較的分かれてしまっているニューヨークなどのアメリカの
    大都市とは異なり、多民族がそれぞれのコミュニティーを維持しつつ、共存をしています。



    カナダの食は、移民の国ならではの豊かさがあり、例えば、トロントではチャイナタウン、
    コリアタウン、リトルイタリー、リトルインディア、グリークタウンなど様々なエスニックコ
    ミュニティーがあり、本場の味を比較的安い価格で楽しむ事が出来ます。 一般的に、
    食料品は豊富で安く、生鮮食品には消費税は掛かりません。



    世界中を旅した人間が、最後に行きつく場所が、カナダだと言われている程、外国人に
    対して、寛容的な国が、カナダ。 『カナダ』とは、ネイティブ・インディアンの言葉で、
    『村』を表しています。 同じ英語圏でありながら、アメリカとは異なる国。 街中を回る
    だけで、それぞれのコミュニティーが分かれているため、世界一周気分を味わえるのも、
    カナダの醍醐味です。



    >>トップページに戻る



    クリックをお願いします☆
    にほんブログ村 外国語ブログへ
    にほんブログ村


      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    ブログネタ
    旅に出よう! に参加中!

    世界でも有数の移民の国、カナダでは、毎年約25万人の移民を世界中から受け
    入れています。 様々なバックグラウンド、価値観を持つ人たちがお互いの違いを
    尊重し合いながら平和に共存しています。 その中でも、国をあげて力を入れている
    のが、多文化と多様性の推進。



    カナダ憲法第15条では、いかなる個人も人種、国籍、民族、肌の色、宗教、性別、
    肉体的・精神的障害の有無によって差別を受けず、法の下では皆平等であると
    うたわれています。 この原則はカナダ社会のあらゆる側面において徹底しており、
    カナダが国際社会に対して最も誇りにしている点でもあります。 典型的な例としては、
    カナダでは同性のカップルにも結婚が認められており、相続権をはじめとして、異性の
    カップルと全く同様の権利が与えられています。 カナダではセクシャルマイノリティーに
    対する差別は一切許されません。



    また、移民の増加により、カナダは白人の国という概念は既に過去のものになりつつ
    あります。 非白人系の人口は、カナダ建国150周年の2017年までには、人口の20%
    以上、トロント、バンクーバーでは50%に達すると予想されています。 カナダ最大の
    都市、トロントでは、様々な人種、民族、肌の色の異なる者同士が、極自然に交流を
    しています。 人種ごとに比較的分かれてしまっているニューヨークなどのアメリカの
    大都市とは異なり、多民族がそれぞれのコミュニティーを維持しつつ、共存をしています。



    カナダの食は、移民の国ならではの豊かさがあり、例えば、トロントではチャイナタウン、
    コリアタウン、リトルイタリー、リトルインディア、グリークタウンなど様々なエスニックコ
    ミュニティーがあり、本場の味を比較的安い価格で楽しむ事が出来ます。 一般的に、
    食料品は豊富で安く、生鮮食品には消費税は掛かりません。



    世界中を旅した人間が、最後に行きつく場所が、カナダだと言われている程、外国人に
    対して、寛容的な国が、カナダ。 『カナダ』とは、ネイティブ・インディアンの言葉で、
    『村』を表しています。 同じ英語圏でありながら、アメリカとは異なる国。 街中を回る
    だけで、それぞれのコミュニティーが分かれているため、世界一周気分を味わえるのも、
    カナダの醍醐味です。



    >>トップページに戻る



    クリックをお願いします☆
    にほんブログ村 外国語ブログへ
    にほんブログ村

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

    Ottawa is the capital city of Canada and it's totally bilingual city, because
    it's located on the border of the languages between English and French.

    Ottawa est la capitale du Canada et la ville est totalement bilingue,
    car elle est situé à la frontière des langues entre l'anglais et le français.

    カナダの首都のオタワは、英語圏とフランス語圏の境界線上にあるため、完全
    バイリンガル都市です。

     

    Differences between French in Quebec and France: accent, attitude & curse words.
    It is very difficult to understand Quebecois French for me.

    Les différences entre le français au Québec et en France: l'accent, attitude &
    malédiction mots. C'est très difficile de comprendre le français québecois pour moi.

    フランスとカナダで使用しているフランス語の違いは、アクセント、態度、罵り言葉です。

     

    Yellowknife is the best spot to see the northern lights. It's really mysterious natural phenomena.

    Yellowknife est le meilleur endroit pour voir les aurores boréales.
    C'est vraiment mystérieux phénomènes naturels.

    イエローナイフは、オーロラ観測に最適な場所で、とても幻想的な自然現象です。

     

    >>トップページに戻る



    クリックをお願いします☆
    にほんブログ村 海外生活ブログへ
    にほんブログ村

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

    Winter, cold, snow, and people! This is a winter skating rink in front
    of Toronto city hall!! It's one of the winter traditions in the city of Toronto. 

    L’hiver, le froid, la neige et nos gens ! C'est une patinoire d'hiver en face de
    l'hôtel de ville de Toronto !! C'est l'une des traditions d'hiver à Toronto. 
    a499ce7e.jpg

    2e80b6c3.jpg

    60e276b2.jpg

    >>トップページに戻る



    クリックをお願いします☆
    にほんブログ村 海外生活ブログへ


      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

    「バンクーバーの朝日」は、2014年12月20日よりロードショー。 戦前のカナダで活躍し、
    2003年にカナダ野球の殿堂入りを果たした日系移民の野球チーム「バンクーバー朝日」の
    実話を映画化したもの。

    1900年代初頭、新天地を夢見てカナダへと渡った多くの日本人が、過酷な肉体労働や
    貧困、差別という厳しい現実に直面する。 そんな中、日本人街に誕生した野球チーム
    「バンクーバー朝日」は、フェアプレーの精神でひたむきに戦い抜き、そんな彼らの姿は
    日系移民たちに勇気や希望をもたらし、白人社会からも賞賛と人気を勝ち取って行く。

    バンクーバーは、トロントからは、飛行機で5時間、バスで5日掛かるため、行った事は
    ないのだが、その昔、カナダに留学を決めた際に、このバンクーバーだけはとりあえず
    外した。 その理由は、日本人が多過ぎるため。 話によると、このバンクーバーには、
    約2万人の日本人、並びに、日系人が住んでいるとか。

    日本人にとっては、確かに、仕事が見つかり易いのかもしれないが、そんな楽をして
    しまっては、語学習得にはならないと考えたため、あえて、日本人の比率がさほど高くない、
    カナダ最大の都市、トロントを選んだ。 今でも、その選択は、間違っていないと思う。
    7e6d76a2.jpg



    >>トップページに戻る

    クリックをお願いします☆
    にほんブログ村 海外生活ブログへ



      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

    本日、セブ〇イレブンに立ち寄ったところ、「生姜炭酸」なる商品が置いてあった。
    一件韓国風で、何となく不味そうと思ったものの、良く考えてみると、単なる
    「ジンジャーエール」である事に思い当たった。 単に名前を代えただけで、200円弱の
    お値段とは、かなり強気な値段設定。
    pic_item03
    カナディアン・ドライは、近所のダ〇エーに行けば、一本34円程度で販売をしているが、
    このカナディアン・ドライ、実は、カナダでは販売をしておりませんw 100%日本の商品
    なのだが、最近では、カナダの極一部でも、取り扱いを始めたとか。 以前は、カナダ人に、
    カナディアン・ドライと言うと、何それ?と言われたものだが、今エゲレスで大流行の
    「極乾燥(しなさい)」とほぼ同じレベルの話。

    尚、カナダは、イギリス連邦所属の国で、国家元首は、エリザベス女王、但し、国の
    番号は、アメリカと同じ1番と言う、かなり意味不明な国となっている。 カナダは、
    前々から、このイギリス連邦から離脱すると言っているものの、その後の進展は、
    どうなっているのか。 逆に、オーストラリアは、イギリス連邦に残留を決定している。

    >>トップページに戻る

    クリックをお願いします☆
    にほんブログ村 海外生活ブログへ
    にほんブログ村


    このページのトップヘ