リトアニアの首都ヴィリニュスは、ヨーロッパ風の建物が多く、ロシアとは
若干雰囲気が異なる。 ヴィリニュスでは基本的に、ロシア語は全世代を通して
通じるのの、若者や地方に行くと、ロシア語は余り通じず、英語の方が通じるため、
リトアニアでは、ロシア語と英語とちゃんぽんで会話をした。

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リトアニアは、非常に治安が良いため、夜一人で出歩いても、全く問題なし。
首都と言っても、人口56万程度のこじんまりとした街であるため、中心街は
全て歩いて見て周ることが出来る。 宿泊した場所が、旧市街の中であったため、
主な観光地は、ものの数十分程度で大体見て回ることが出来た。 尚、リトアニア
では、午後8時以降のアルコールの販売は禁止されており、特に、日曜日は、
午後3時以降はアルコールの販売が禁止されているため、要注意。

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ヨーロッパ周遊型のWiFiを借りた筈が、どこの国も電波の入りが悪く、実際は、
殆んど使えず。 電波がまともに入ったのは、このリトアニアだけであったが、
それでも、電波が非常に弱いため、電波が頻繁に入ったり切れたりした。
しかも、道に迷っている最中に電波が入らなくなったため、予想外に時間が
掛かる朝の散歩となった。

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